自民党岩手県第一選挙区支部長 米内ひろまさ

158日間にわたる特別国会が閉会しました

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金曜日、158日間にわたる特別国会が閉会しました。今国会最後の代議士会では、鈴木俊一幹事長からご挨拶があり、初めての国会を締めくくりました。

初めて経験する国会では、わからないことも数多くありましたが、最初から全力で走り続けました。地域の声を国政へ届け、岩手から、そして地方から日本の成長を支えていく――選挙でお約束した思いを胸に、昼夜を問わず活動してまいりました。

こうして国会で活動する機会をいただけたのも、私を国政へ送り出してくださった皆様のおかげです。改めて心より感謝申し上げます。

閉会翌日の土曜日は、朝一番で岩手に戻り、岩手医科大学を訪問して理事長からお話を伺いました。その後は、盛岡天満宮の例大祭、紫波神社総代連合会に参加しました。そして、矢巾町の夏祭りに参加し、高橋町長と写真を一枚。

さらに、私の後援会の一つである一緑会の皆様に国政報告会を開催していただき、高橋一仁会長をはじめ、多くの皆様に今国会での活動をご報告することができました。

国会閉会中は、岩手で家族とともに生活しながら、地域の皆様のお声にしっかり耳を傾け、一つひとつの声をこれからの国政へとつなげてまいります。

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